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zoom RSS 原発事故のときどう逃げるのか─公判前の学習会

<<   作成日時 : 2013/03/06 22:31   >>

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 原子力規制委員会の公表した「放射能拡散予測」を正面から批判しつつ、そのデータを基に独自推計したシミュレーションは、美浜の会、小山英之さんを中心につくられました。
 3月1日の公判では、原告それぞれの居住地でどれだけの放射能を受けるかの一覧も証拠として提出しました。 たとえば、小山さん自身の住む大阪府堺市で、100%値で、20mSvとなります。玄海原発事故でですよ! しかも規制庁のデータを使って!
 写真は3月1日、公判前の学習会でお話される小山さん。

 なお、3月2日、糸島市でも小山さんが講師となって、「風下の会」主催で学習会が開催されました。

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